2006/01/26

はまっているドラマ・白夜行…

今はまっているドラマは「白夜行」…

子供の頃に好きな人を守ろうとして犯してしまった殺人!
雪穂と亮司の二人は、それを隠すために罪を重ねていくようです。(本は読んでいません)

「2人はただ太陽の下で手をつないで歩きたかっただけ…」なのに…

今日は第3話の放送があります。

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2005/12/21

1リットルの涙・最終回を見て…

『家族…』

1日だけの帰宅が許された日、池内家でクリスマスパーティーが開かれました。
潮香から亜湖、弘樹、理加にプレゼントが渡されます。
それは、亜也が3人のことを考え、思い、選んだものでした。
どんな状況でも相手・家族を思いやることのできる亜也…

翌朝、家族写真を撮ります。
「亜也ねえが帰ってくる場所、これからも変わらないでここにずっとあるからね」
亜湖の言葉…

家族について少し考えました…

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2005/12/14

1リットルの涙・第10話を見て…

あきらめるな…
あきらめちゃいけない…

自分の足で歩くことをあきらめたくない…

でも…一つずつできたことができなくなっていく…
一つずつあきらめていく…

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2005/12/07

1リットルの涙・第9話を見て…

「…心を弾ませる季節…養護学校のコンクリートの壁が目の前に立ちふさがって…」
亜也はどのような気持ちでこの言葉を書いたのだろうか…
話はずれるのかもしれませんが…自分にとって「心を弾ませる季節」とはいつなんだろう?
「目の前にコンクリートの壁」が立ちふさがっていないだろうか…
少し考えさせられました。夢…希望…失いたくない…

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2005/12/02

1リットルの涙・第8話を見て(2)…

"1リットルの涙・第8話を見て…"では、素直に今回の話も感動したとの想いからドラマを見る前に考えていたことはほとんど触れませんでした。

この前も書いた「病気になったのは、不幸じゃないです。不便なだけ」という言葉… 確かにその通りだとは思います。ただ、家族・まわりを考えるとそれだけではないこともあるのかな?と感じることがあります。

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2005/11/30

1リットルの涙・第8話を見て…

「病気になったのは、不幸じゃないです。不便なだけ」
第7話のあるシーンでの言葉です。この言葉についてはいろいろ考えさせられます。
自分の思いをそのうち書いてみるかもしれません。

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2005/11/22

1リットルの涙…

ドラマ『1リットルの涙』にはまってます(^_^;)
最初は何も考えずに見始めたのですが、見事にはまりました。
一人で見ていたら、大泣き?していることでしょう(^^ゞ
家族で見ているのでコッソリと泣いています^^;

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